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2010.05.04 (Tue)

Tom Clancy's Splinter Cell Conviction

スプリンターセル コンヴィクション
SC1
その男は信念を貫く。

ひょーかっけーヾ(゚ω゚)ノ゛

とは言うものの、

僕のスプセルプレイはコレが2作目なんで、にわか者だったりする。

SC2
どんなゲームかと言うと、スニーキングゲームというと早いと思います。

かくれんぼゲーと言ってもいいが。(いやステルスゲーっていうんだっけ?)


敵に見つからないように建物に侵入して、

見つからないように目標を排除してーみたいな。

スパイでお馴染のイベントなども盛り込まれていますが、

基本的には身を隠しながら悪に誅を下す、という天誅ゲーです。
(なぜ天誅が引き合いに出たのかは謎)

SC3
スプセルは中々に親切設計&AIがおバカなんで

見つかっても何とか成っちゃいます。

上の画像に写ってる白い輪郭もそういった親切(?)システムの1つ。

敵に目撃されると、白い輪郭が残って、

敵がそこを警戒して射撃したり、そこに向かったり。

その隙に迂回したり、敵の背後に回ったりするんですねー。

まーホント何とでもなりますわ。
SC4
そしてこの画像がマークアクション(だっけ?)をやっているトコ。

あらかじめ敵をマーキングしておくと、

ワンボタンで自動エイミング&100%必殺のガンアクションが起こせます。

マーキング可能な数は銃にもよりますが、軽く2~3体は同時にヤレます。

かっけーです。そして楽ちんです。
SC5
開発がUBISOFTなんでソーシャルステルスなんかもあったり。
※UBISOFT:アサクリ作ってるトコ

あまり恩恵を受けた記憶はないですが、

映画みたいなシーンを自由に駆け回ることができます。

SC6
拷問尋問イベントなんかも各所にあって、

自分の入力で敵をボコって情報を引き出したりできます。

まーシチュエーションは決め打ちだし、引き出せる情報も限定物なんですが。

しかし洋ゲーはイベント中も自由にキャラクターを動かせる作り方を好みますね。

誰か(NPC)が話してるのに、別の部屋に行ったり関係ないトコロを撃ちまくったり。

国産ゲーだとFFなどに代表されるコントローラーを床に置いて

プレイアブルキャラクターたちの演技をじっくり見るタイプが多いですね。

どっちが良いとも悪いとも思いませんが国民性の違いかしら?


何はともあれどんなゲームかは動画を見るのが一番早いです。
http://www.youtube.com/watch?v=RS8Od-oQNmI



SC7

SC8
ちなみにCO-OPプレイも可能。

おすすめです。




SC9

【Tom Clancy's Splinter Cell Conviction】

開発元:UBISOFT モントリオールスタジオ
発売元:ユービーアイソフト株式会社
ジャンル:アクションステルス
発売日:2010/04/28
本体:Xbox 360
メーカー希望小売価格:\7,980(税込)
CERO:C - 15才以上対象

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